岡山出身の桑木志帆選手は、ひたむきな努力とまっすぐな挑戦で、多くの人の心を動かす存在です。一打一打に思いを込めて戦うその姿は、見る人に勇気と希望を届けてくれます。これからのさらなる活躍を、心から応援しています。
SHIHO KUWAKI / 2026 SEASON
桑木 志帆 2026年 試合結果まとめ
大和ハウス工業所属/岡山県岡山市出身/2003年1月29日生/2021年入会(93期生)/JLPGA会員番号 1006020
最終更新:2026年10月12日(スタンレーレディスホンダの結果を追記。獲得ポイントは10月4日時点の公式値に今大会の33.00ptを加えた計算値)
2026シーズン サマリー
メルセデス・ランキング
1位
獲得ポイント
2,976.18
出場試合数(国内)
21
ラウンド数
69.0
通算優勝回数
6
2026年のトピック
国内でSky RKBレディス・宮里藍サントリーレディス・ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンの3勝を挙げ、さらに海外メジャー「AIG女子オープン」で優勝。ポイントランキングは1位を走っています。
【9月4日追記】8月30日のニトリレディスは通算9アンダーの2位。優勝した同じ大和ハウス所属の佐久間朱莉選手(通算11アンダー)に2打及ばず、本人は「めちゃくちゃ悔しい」とコメントしました。第2ラウンドの74で、5月のSky RKBレディスから続いていた連続アンダーパー記録は歴代5位の21ラウンドでストップ。メルセデス・ランキングは2位の佐久間選手に661.29ポイント差の1位を保っています。
【9月8日追記】9月4〜6日のゴルフ5レディスは予定どおり欠場(優勝は20歳の福田萌維選手がプレーオフを制してのツアー初優勝)。9月6日時点のメルセデス・ランキングは2,334.68ポイントで首位、2位・佐久間朱莉選手(1,673.39ポイント)との差は661.29ポイントです。次戦は9月10日開幕の国内メジャー第2戦「ソニー 日本女子プロゴルフ選手権大会」(石川・片山津GC白山コース)。同じ週に米国ではソルハイムカップが行われるため米ツアーは休止となり、山下美夢有選手・古江彩佳選手・畑岡奈紗選手・竹田麗央選手ら米ツアーを主戦場とする日本勢11人が参戦する豪華な顔ぶれ。首位を走る桑木選手にとって真価が問われる4日間になります。
【9月14日追記】9月10〜13日の国内メジャー第2戦「ソニー 日本女子プロゴルフ選手権大会」(石川・片山津GC白山コース)は、初日68で好スタートを切りながら最終日を71でまとめ、通算8アンダー280の3位タイ。優勝した山下美夢有選手(通算9アンダー)にわずか1打届かず、2025年大会の2位に続いて2年連続でこの大会の優勝を目前で逃しました。優勝争いは山下選手と吉澤柚月選手が通算9アンダーで並んでプレーオフとなり、1ホール目で吉澤選手がボギーを喫して山下選手が国内メジャー3冠を達成しています。桑木選手の獲得ポイントは137.50pt、賞金は1,100万円でした。
なお9月14日時点でメルセデス・ランキングの公式更新は9月6日時点のままですが、今大会のポイントを単純に加算すると桑木選手は2,472.18ptとなり、17位タイだった2位・佐久間朱莉選手(1,719.39pt相当)との差は661.29ポイントから752.79ポイントへ広がる計算です。次戦以降は9月18〜20日の住友生命Vitalityレディス東海クラシック、10月1〜4日の公式競技・日本女子オープン(兵庫・宝塚GC旧コース)が続きます。
【9月23日追記】9月18〜20日の「住友生命Vitalityレディス 東海クラシック」(愛知・新南愛知CC美浜コース)は70・71・67の通算8アンダー208で13位タイ(獲得31.00pt・賞金149万円)。最終日は67と伸ばしましたが、優勝争いには加われませんでした。優勝は同じ大和ハウス所属の佐久間朱莉選手で、通算13アンダーで並んだ神谷そら選手とのプレーオフを制し、今季ツアー最多の3勝目(200.00pt)。この結果、9月20日時点の公式メルセデス・ランキングは桑木選手2,503.18pt・佐久間選手1,919.39ptとなり、首位は守ったものの差は752.79ポイント(9/14時点の見込み)から583.79ポイントへ縮まりました。一方で、9月22日発表の女子世界ランキングでは自己最高の13位に浮上しています(GDO)。この先は9月25〜27日のミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン(宮城・利府GC)、10月1〜4日の公式競技「日本女子オープン」(兵庫・宝塚GC旧コース)と続きます。
【9月28日追記】9月25〜27日の「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」(宮城・利府GC)で、69・67・68の通算12アンダー204で優勝しました!首位と1打差の2位タイから出た最終日、福山恵梨選手と通算10アンダーで並んで迎えた16番で6mのバーディパットを沈めて単独首位に立ち、続く17番は9番アイアンの第2打をピン1.7mにつけて連続バーディ。2位の木戸愛選手に2打差をつける逆転勝ちでした(GDO)。8月のAIG女子オープン(全英)以来の優勝で、国内ツアーは今季3勝目(佐久間朱莉選手と並ぶ今季最多)、全英を含めると日米通算で今季4勝目です。獲得ポイントは200.00pt、賞金は1,260万円。優勝を争うライバルの佐久間朱莉選手は6位タイ(50.66pt)にとどまり、9月27日時点の公式メルセデス・ランキングは桑木選手2,703.18pt・佐久間選手1,970.05pt。前週に583.79ポイントまで縮まった差は733.13ポイントへ再び広がりました。なお、同じ岡山出身の尾関彩美悠選手は初日に首位タイ、2日目は桑木選手と並ぶ2位タイにつけていましたが、最終日77で18位タイでした。次戦は10月1〜4日の公式競技「日本女子オープン」(兵庫・宝塚GC旧コース)です。
【9月30日追記】10月1日(木)に開幕する公式競技「日本女子オープンゴルフ選手権」(兵庫・宝塚ゴルフ倶楽部旧コース/6,185ヤード・パー70)の組み合わせを、主催の日本ゴルフ協会(JGA)が発表しました。桑木選手は第1ラウンドが10月1日(木)11:31に1番ホールから、第2ラウンドが10月2日(金)7:11に10番ホールからのスタートで、吉田鈴選手・河本結選手と同じ組です。賞金総額は1億5,000万円(優勝3,000万円)で、第2ラウンド終了時の上位60位タイまでが決勝ラウンドに進みます。JGAの大会前リポートでは、2024年大会の8位タイを上回る頂点への期待とともに、前週の優勝で良い流れのまま臨み、初日から優勝争いに加わりたいと意気込む桑木選手の様子が紹介されています。第1ラウンドはNHK BS(13:00〜15:10)とNHK総合(15:10〜16:58)で生中継の予定です。
【10月4日追記】10月1〜4日の公式競技「日本女子オープンゴルフ選手権」(兵庫・宝塚GC旧コース)は、68・68・65・68の通算11アンダー269で2位(獲得240.00pt・賞金1,650万円)。第3ラウンドの65で単独首位に立ち、2打差の2位・申ジエ選手(韓国)と最終組で回った最終日は、前半で3打差に広げて折り返しました。ところが後半はパープレーにとどまり、66を出した申選手に通算11アンダーで並ばれて18番ホールのプレーオフへ。雨の中で迎えたプレーオフ3ホール目、申選手に5mのバーディパットを決められ、自身の下り4.2mのバーディパットは決まらず、2週連続優勝と国内メジャー初制覇をあと一歩で逃しました。本人は「悔しいです。(中略)後は気持ちが足りなかったかな」と振り返っています(GDO)。申選手はこの優勝で国内ツアー30勝目、史上初の公式競技4冠と永久シードを手にしました。一方で、年間ポイント争いはさらに有利になり、10月4日時点の公式メルセデス・ランキングは桑木選手2,943.18pt・2位の佐久間朱莉選手2,038.05pt(今大会13位)で、差は733.13ポイントから905.13ポイントへ拡大しました。同じ岡山出身の尾関彩美悠選手は通算2オーバーの16位タイでした。次の国内ツアーは10月6〜9日のSky レディスABC杯、10月9〜11日のスタンレーレディスホンダです。
【10月12日追記】10月9〜11日の「スタンレーレディスホンダゴルフトーナメント」(静岡・東名カントリークラブ)は、69・68・71の通算8アンダー208で13位タイ(獲得33.00pt・賞金192万円)。初日11位タイから2日目に68で伸ばし、首位と4打差の6位タイで最終日に入りましたが、71と伸ばしきれませんでした。優勝は大会新記録の通算16アンダーで2年ぶりの国内ツアー7勝目を挙げた岩井明愛選手です。メルセデス・ランキングの公式値は10月4日時点のままですが、今大会のポイントを加えると桑木選手2,976.18pt・2位の佐久間朱莉選手2,077.55pt(今大会10位タイ・39.50pt)となり、差は905.13ポイントから898.63ポイントとほぼ横ばいの計算です。同じ岡山出身の尾関彩美悠選手は通算4アンダーの27位タイでした。次の国内ツアーは10月15〜18日の富士通レディース(千葉・東急セブンハンドレッドクラブ)です。
国内でSky RKBレディス・宮里藍サントリーレディス・ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンの3勝を挙げ、さらに海外メジャー「AIG女子オープン」で優勝。ポイントランキングは1位を走っています。
【9月4日追記】8月30日のニトリレディスは通算9アンダーの2位。優勝した同じ大和ハウス所属の佐久間朱莉選手(通算11アンダー)に2打及ばず、本人は「めちゃくちゃ悔しい」とコメントしました。第2ラウンドの74で、5月のSky RKBレディスから続いていた連続アンダーパー記録は歴代5位の21ラウンドでストップ。メルセデス・ランキングは2位の佐久間選手に661.29ポイント差の1位を保っています。
【9月8日追記】9月4〜6日のゴルフ5レディスは予定どおり欠場(優勝は20歳の福田萌維選手がプレーオフを制してのツアー初優勝)。9月6日時点のメルセデス・ランキングは2,334.68ポイントで首位、2位・佐久間朱莉選手(1,673.39ポイント)との差は661.29ポイントです。次戦は9月10日開幕の国内メジャー第2戦「ソニー 日本女子プロゴルフ選手権大会」(石川・片山津GC白山コース)。同じ週に米国ではソルハイムカップが行われるため米ツアーは休止となり、山下美夢有選手・古江彩佳選手・畑岡奈紗選手・竹田麗央選手ら米ツアーを主戦場とする日本勢11人が参戦する豪華な顔ぶれ。首位を走る桑木選手にとって真価が問われる4日間になります。
【9月14日追記】9月10〜13日の国内メジャー第2戦「ソニー 日本女子プロゴルフ選手権大会」(石川・片山津GC白山コース)は、初日68で好スタートを切りながら最終日を71でまとめ、通算8アンダー280の3位タイ。優勝した山下美夢有選手(通算9アンダー)にわずか1打届かず、2025年大会の2位に続いて2年連続でこの大会の優勝を目前で逃しました。優勝争いは山下選手と吉澤柚月選手が通算9アンダーで並んでプレーオフとなり、1ホール目で吉澤選手がボギーを喫して山下選手が国内メジャー3冠を達成しています。桑木選手の獲得ポイントは137.50pt、賞金は1,100万円でした。
なお9月14日時点でメルセデス・ランキングの公式更新は9月6日時点のままですが、今大会のポイントを単純に加算すると桑木選手は2,472.18ptとなり、17位タイだった2位・佐久間朱莉選手(1,719.39pt相当)との差は661.29ポイントから752.79ポイントへ広がる計算です。次戦以降は9月18〜20日の住友生命Vitalityレディス東海クラシック、10月1〜4日の公式競技・日本女子オープン(兵庫・宝塚GC旧コース)が続きます。
【9月23日追記】9月18〜20日の「住友生命Vitalityレディス 東海クラシック」(愛知・新南愛知CC美浜コース)は70・71・67の通算8アンダー208で13位タイ(獲得31.00pt・賞金149万円)。最終日は67と伸ばしましたが、優勝争いには加われませんでした。優勝は同じ大和ハウス所属の佐久間朱莉選手で、通算13アンダーで並んだ神谷そら選手とのプレーオフを制し、今季ツアー最多の3勝目(200.00pt)。この結果、9月20日時点の公式メルセデス・ランキングは桑木選手2,503.18pt・佐久間選手1,919.39ptとなり、首位は守ったものの差は752.79ポイント(9/14時点の見込み)から583.79ポイントへ縮まりました。一方で、9月22日発表の女子世界ランキングでは自己最高の13位に浮上しています(GDO)。この先は9月25〜27日のミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン(宮城・利府GC)、10月1〜4日の公式競技「日本女子オープン」(兵庫・宝塚GC旧コース)と続きます。
【9月28日追記】9月25〜27日の「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」(宮城・利府GC)で、69・67・68の通算12アンダー204で優勝しました!首位と1打差の2位タイから出た最終日、福山恵梨選手と通算10アンダーで並んで迎えた16番で6mのバーディパットを沈めて単独首位に立ち、続く17番は9番アイアンの第2打をピン1.7mにつけて連続バーディ。2位の木戸愛選手に2打差をつける逆転勝ちでした(GDO)。8月のAIG女子オープン(全英)以来の優勝で、国内ツアーは今季3勝目(佐久間朱莉選手と並ぶ今季最多)、全英を含めると日米通算で今季4勝目です。獲得ポイントは200.00pt、賞金は1,260万円。優勝を争うライバルの佐久間朱莉選手は6位タイ(50.66pt)にとどまり、9月27日時点の公式メルセデス・ランキングは桑木選手2,703.18pt・佐久間選手1,970.05pt。前週に583.79ポイントまで縮まった差は733.13ポイントへ再び広がりました。なお、同じ岡山出身の尾関彩美悠選手は初日に首位タイ、2日目は桑木選手と並ぶ2位タイにつけていましたが、最終日77で18位タイでした。次戦は10月1〜4日の公式競技「日本女子オープン」(兵庫・宝塚GC旧コース)です。
【9月30日追記】10月1日(木)に開幕する公式競技「日本女子オープンゴルフ選手権」(兵庫・宝塚ゴルフ倶楽部旧コース/6,185ヤード・パー70)の組み合わせを、主催の日本ゴルフ協会(JGA)が発表しました。桑木選手は第1ラウンドが10月1日(木)11:31に1番ホールから、第2ラウンドが10月2日(金)7:11に10番ホールからのスタートで、吉田鈴選手・河本結選手と同じ組です。賞金総額は1億5,000万円(優勝3,000万円)で、第2ラウンド終了時の上位60位タイまでが決勝ラウンドに進みます。JGAの大会前リポートでは、2024年大会の8位タイを上回る頂点への期待とともに、前週の優勝で良い流れのまま臨み、初日から優勝争いに加わりたいと意気込む桑木選手の様子が紹介されています。第1ラウンドはNHK BS(13:00〜15:10)とNHK総合(15:10〜16:58)で生中継の予定です。
【10月4日追記】10月1〜4日の公式競技「日本女子オープンゴルフ選手権」(兵庫・宝塚GC旧コース)は、68・68・65・68の通算11アンダー269で2位(獲得240.00pt・賞金1,650万円)。第3ラウンドの65で単独首位に立ち、2打差の2位・申ジエ選手(韓国)と最終組で回った最終日は、前半で3打差に広げて折り返しました。ところが後半はパープレーにとどまり、66を出した申選手に通算11アンダーで並ばれて18番ホールのプレーオフへ。雨の中で迎えたプレーオフ3ホール目、申選手に5mのバーディパットを決められ、自身の下り4.2mのバーディパットは決まらず、2週連続優勝と国内メジャー初制覇をあと一歩で逃しました。本人は「悔しいです。(中略)後は気持ちが足りなかったかな」と振り返っています(GDO)。申選手はこの優勝で国内ツアー30勝目、史上初の公式競技4冠と永久シードを手にしました。一方で、年間ポイント争いはさらに有利になり、10月4日時点の公式メルセデス・ランキングは桑木選手2,943.18pt・2位の佐久間朱莉選手2,038.05pt(今大会13位)で、差は733.13ポイントから905.13ポイントへ拡大しました。同じ岡山出身の尾関彩美悠選手は通算2オーバーの16位タイでした。次の国内ツアーは10月6〜9日のSky レディスABC杯、10月9〜11日のスタンレーレディスホンダです。
【10月12日追記】10月9〜11日の「スタンレーレディスホンダゴルフトーナメント」(静岡・東名カントリークラブ)は、69・68・71の通算8アンダー208で13位タイ(獲得33.00pt・賞金192万円)。初日11位タイから2日目に68で伸ばし、首位と4打差の6位タイで最終日に入りましたが、71と伸ばしきれませんでした。優勝は大会新記録の通算16アンダーで2年ぶりの国内ツアー7勝目を挙げた岩井明愛選手です。メルセデス・ランキングの公式値は10月4日時点のままですが、今大会のポイントを加えると桑木選手2,976.18pt・2位の佐久間朱莉選手2,077.55pt(今大会10位タイ・39.50pt)となり、差は905.13ポイントから898.63ポイントとほぼ横ばいの計算です。同じ岡山出身の尾関彩美悠選手は通算4アンダーの27位タイでした。次の国内ツアーは10月15〜18日の富士通レディース(千葉・東急セブンハンドレッドクラブ)です。
2026年 JLPGAツアー 試合結果(時系列)
| トーナメント名 | 順位 | ポイント | スコア | TOTAL | R1 | R2 | R3 | R4 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ダイキンオーキッドレディス | 予選落ち | 0.00 | +4 | 148 | 74 | 74 | – | – |
| 台湾ホンハイレディース | T6 | 71.10 | +7 | 295 | 73 | 78 | 69 | 75 |
| Vポイント×SMBC | T29 | 9.60 | +7 | 223 | 77 | 71 | 75 | – |
| アクサレディス in 宮崎 | 予選落ち | 0.00 | +1 | 145 | 72 | 73 | – | – |
| ヤマハレディースオープン葛城 | T12 | 49.50 | -4 | 284 | 75 | 67 | 72 | 70 |
| 富士フイルム・スタジオアリス | T10 | 37.25 | -4 | 212 | 71 | 71 | 70 | – |
| KKT杯バンテリンレディス | T12 | 27.10 | -3 | 213 | 70 | 71 | 72 | – |
| ドコモビジネスレディス | 4 | 105.00 | -11 | 205 | 68 | 69 | 68 | – |
| ワールドレディスサロンパスカップ | T4 | 130.00 | +5 | 293 | 73 | 72 | 74 | 74 |
| Sky RKBレディス | 優勝 | 200.00 | -15 | 201 | 68 | 66 | 67 | – |
| ブリヂストンレディス | 4 | 105.00 | -6 | 210 | 71 | 69 | 70 | – |
| 宮里藍サントリーレディス | 優勝 | 300.00 | -19 | 269 | 64 | 65 | 70 | 70 |
| 明治安田レディスゴルフトーナメント | T9 | 56.25 | -15 | 273 | 68 | 70 | 69 | 66 |
| NEC軽井沢72ゴルフ | T42 | 4.30 | -4 | 212 | 71 | 71 | 70 | – |
| CAT Ladies | T3 | 73.33 | -10 | 206 | 68 | 69 | 69 | – |
| ニトリレディスゴルフトーナメント | 2 | 180.00 | -9 | 279 | 70 | 74 | 66 | 69 |
| ソニー 日本女子プロゴルフ選手権大会 | T3 | 137.50 | -8 | 280 | 68 | 72 | 69 | 71 |
| 住友生命Vitalityレディス 東海クラシック | T13 | 31.00 | -8 | 208 | 70 | 71 | 67 | – |
| ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン | 優勝 | 200.00 | -12 | 204 | 69 | 67 | 68 | – |
| 日本女子オープンゴルフ選手権 | 2 | 240.00 | -11 | 269 | 68 | 68 | 65 | 68 |
| スタンレーレディスホンダゴルフトーナメント | 13T | 33.00 | -8 | 208 | 69 | 68 | 71 | – |
※「–」は競技短縮または予選落ちにより該当ラウンドがないことを示します。ポイントの単位は pts。
2026年 海外メジャー成績
| トーナメント名 | 順位 | ポイント |
|---|---|---|
| U.S. Women’s Open | T14 | 120.00 |
| KPMG Women’s PGA Championship | T24 | 50.25 |
| The Amundi Evian Championship | T41 | 16.00 |
| AIG Women’s Open | 優勝 | 800.00 |
今後の出場が見込まれる主な大会(2026年10月12日以降)
| 日程 | 大会名 | 開催コース | 賞金総額 |
|---|---|---|---|
| 10/14–10/16 | ECCレディスゴルフトーナメント | 北六甲カントリー倶楽部 東コース(兵庫県) | ¥30,000,000 |
| 10/15–10/18 | 富士通レディース 2026 | 東急セブンハンドレッドクラブ(千葉県) | ¥150,000,000 |
| 10/22–10/25 | NOBUTA GROUP マスターズGCレディース | マスターズゴルフ倶楽部(兵庫県) | ¥200,000,000 |
| 10/30–11/1 | 樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント | 武蔵丘ゴルフコース(埼玉県) | ¥100,000,000 |
| 11/5–11/8 | USLPGATOTOジャパンクラシック | 太平洋クラブ 美野里コース(茨城県) | $2,100,000 |
| 11/13–11/15 | 第42回伊藤園レディスゴルフトーナメント | グレートアイランド倶楽部(千葉県) | ¥100,000,000 |
| 11/19–11/22 | 第45回大王製紙エリエールレディスオープン | エリエールゴルフクラブ松山(愛媛県) | ¥100,000,000 |
| 11/26–11/29 | 公式競技JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ | 宮崎カントリークラブ(宮崎県) | ¥150,000,000 |
※賞金総額3,000万円以上のJLPGAツアー競技を掲載しています。実際の出場大会は本人・主催者の発表をご確認ください。
出典:JLPGA公式サイト「2026 トーナメントスケジュール」「ソニー 日本女子プロゴルフ選手権大会 リーダーボード」「住友生命Vitalityレディス 東海クラシック リーダーボード」「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン リーダーボード」(2026年9月28日取得)、「日本女子オープンゴルフ選手権 リーダーボード」(2026年10月4日取得)、「スタンレーレディスホンダゴルフトーナメント リーダーボード」(2026年10月12日取得)、GDO「桑木志帆 試合結果」「メルセデス・ランキング2026年度(10月4日時点)」「女子世界ランキング(9月22日)」、GDOニュース(9月27日・10月4日)、日本ゴルフ協会「日本女子オープンゴルフ選手権 組合せ・スタート時刻」「競技報告(大会前)」(2026年9月30日取得)
リンク

コメント